ネット上には、手術なしで包茎を治すための教材が

いろいろと紹介されています。

 

これらの中にはうさんくさいものも少なくありません。

管理人もいろいろと調べてみましたが、

怪しい教材がたくさん出回っていました。

 

そんな中で、これはいいかも?

と思った教材を見つけたので、ご紹介したいと思います。

 

その教材とは・・・

 

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包茎短小自己矯正プログラム|週4日のストレッチ&ケアで男を磨け!

 

一見すると、何かちょっと怪しそうですね(^^)

管理人も最初はそう思いました。

 

でも、内容を読み進めていくうちに、

その考えは変わりました。理由は・・・

 

・泌尿器科の医師が監修・推奨するプログラムであること

・4ヶ月間回数無制限のメールサポートを受けられること

・教材価格が安く、全額返金保証があること

 

では、「包茎短小自己矯正プログラム」とはどんな教材なのか?

早速見ていきたいと思います。

 

包茎を治すには「ペニスを長く・太くすること」

 

このプログラムの対象になるのは、真性包茎、もしくは重度の仮性包茎の人です。

そして目指すのは、「ペニスを長く・太くすること」です。

 

理由はいたって納得できるものです。

 

例えば、仮性包茎を例に挙げると・・・

 

亀頭が包皮に覆われた状態なのは、

ペニスのサイズに比べ、皮の面積が大きいから。

 

つまり、ペニスが大きくなれば、自然と皮がむけ、

亀頭が常時露出する状態になる訳です。

(ただし、包皮と粘膜が癒着している真性包茎は除きます)

 

仮性包茎の人の中には、自分でむくことができけれど、

手を離すと元に戻ってしまうという人が少なくありません。

 

また、勃起時は向けた状態でも平常時には皮が被ってしまうという

人もかなり多いようです。

 

これはペニスのサイズが問題な訳で、

ペニスを大きくすることができれば、

皮のだぶつきがなくなり、元に戻ることはない訳です。

 

確かに理にかなっていますね。

 

でも・・・

 

と、あなたは思うはずです。

 

そもそもペニスを大きくする事なんてできるの?

 

これについては、いろいろ調べてみましたが、

答えはイエスです。

 

包茎の場合(真性包茎、もしくは重度の仮性包茎)は、

皮が被っているため、ペニスの成長が阻害されます。

 

ペニスは一般的に20代半ばまでは成長すると言われていて、

特に10代はペニスが成長する時期です。

 

つまり、できるだけ若いうちに包茎矯正に取り組めば、

ペニスは成長し、完全にずるむけの男らしい状態になることができる訳です。

 

包茎短小自己矯正プログラムとは?

 

このプログラムはストレッチによって包茎を治すというものです。

 

包茎(真性包茎・重度の仮性包茎)の状態は

以下の3つが考えられます。

 

①包皮口が狭く、包皮が長いため、亀頭露出が困難=短小・真性包茎

②包皮口が狭いため、亀頭が露出しない=真性包茎

③包皮が長いため、手でむかないと亀頭が露出しない=重度の仮性包茎

 

ちなみに、包茎手術で多いのが、①のケースです。

 

余分な包皮を切除して亀頭を露出させる方法ですね。

しかし、これには大きな問題があります。

 

包皮というのは、単なる皮ではなく、

脳に快感を伝える神経機能があります。

 

したがって包皮を切除することで快感が著しく減る

(最悪の場合、快感を得られなくなる)可能性が高いのです。

 

また、包皮の神経を失うことで、

射精のタイミングをコントロールできなくなることもあります。

突然射精してしまったりして、手術前より早漏がひどくなった

という報告も数多く寄せられています。

 

このプログラムはスムーズに亀頭を露出できるようにすることから始まります。

 

ペニスを覆っている包皮はコレス筋膜という筋組織でできていますが、

これを弛緩させるストレッチから始めます。

目的は包皮を剥けやすくするためです。

 

真性包茎、重度の仮性包茎の人は、

この弛緩ストレッチを集中的に行います。

 

このストレッチはじっくり時間をかけて行うことがポイントです。

教材に書かれた通りのペースを守って、

やりすぎないよう注意が必要です。

 

ストレッチは週4日程度、毎日やる必要はありません。

すると、1ヶ月から2ヶ月ほどで、

自分の手で亀頭を完全に露出できるようになります。

 

状態としては、真性包茎(重度の仮性包茎)→仮性包茎の段階です。

 

包皮を亀頭の根元までむけるようになったら、

ペニス増大プログラムのプロセスに入ります。

 

包皮によって成長を阻害されてきたペニスを

ストレッチで大きくしてやるだけです。

 

このプログラムによってペニスの長さが3cm~5cm、

太さも2cm~4cmアップが期待できます。

 

包茎短小自己矯正プログラム実践者の改善例

 

同プログラムの実践例をご紹介したいと思います。

 

実践者

状態:中程度の仮性包茎

勃起時に亀頭が全露出しないが、手で剥くことはできる

 

実践経過

0日 — 通常時の亀頭露出度ゼロ、勃起時の亀頭露出度50%
7日 — 勃起時に亀頭が80%露出
(恥垢と悪臭を完全に近い状態で撃退)
14日 — 通常時でも亀頭の40%が露出
28日 — 勃起時に亀頭が90%以上露出、通常時でも60%露出
(亀頭がひとまわり太くなったのを実感→包茎からの脱却)
42日 — 亀頭と共に、陰茎の太さもはっきりわかるようになる
56日 — 勃起時に亀頭が100%完全に露出、通常時でも80%露出
70日 — 通常時のペニス全体の長さが4cm伸び、亀頭周りも1cm太くなる
91日 —通常時も勃起時も亀頭はほぼ100%露出状態となる

(通常時のペニス長が5cm伸び、亀頭周りも1.5cm太くなる。
勃起時のペニス長が3.5cm伸び、亀頭周りも2cm太くなる)
100日 — 包皮のゆるみが一切見えなくなり、完全ずるむけ状態

 

包茎短小自己矯正プログラム実践者の欠点

 

この教材についていいことばかり書いてきましたので、

欠点についても記しておきたいと思います。

 

  • 包茎を治すのに時間がかかる

 

このプログラムは時間をかけて包茎を治します。

実践者346名のデータを見てみると・・・

 

仮性包茎の人→平均3ヶ月

真性包茎の人→平均4ヶ月

 

長く続けないと、包茎を治すことができません。

結果を急ぐ人には不向きです。

 

  • 包茎矯正ストレッチは根気がいる

 

このプログラムは包皮に柔軟性をもたせる

「弛緩ストレッチ」という手法がメインです。

 

コツコツと実践する必要があるため、

途中で投げ出すような人には向きません。

 

  • 実践しても包茎が治らない人もいる

 

このプログラムで100%包茎が治るわけではありません。

重度の真性包茎や早急に治療が必要なカントン包茎など、

改善できないケースもあります。

 

ただし、返金保証が付いているので、

安心して実践できます。

 

包茎短小自己矯正プログラムのメリット

 

このプログラムのメリットをまとめてみます。

 

  • 誰にも知られず実践できる
  • 後遺症がない
  • 傷跡が一切残らない
  • ペニスサイズがアップする
  • 高額な治療費がかからない

包茎短小自己矯正プログラムが向いている人

 

このプログラムを実践することで効果がより期待できる人は、

  • 10代後半から20代半ばの人(ペニスの成長が期待できるため)
  • 自分で包皮をむける人(軽度の真性包茎〜中程度以上の仮性包茎)
  • 地道に続けることができる人(自力で治したいという強い意志がある)

年齢については、40代、50代でも包茎矯正に成功している人も

少なくないので、それほど心配はないと思います。

※成長過程にある若い人はより効果的だということです。

 

なお、包皮とペニスの粘膜は癒着していて、

自分でむけない人はおすすめできません。

 

無理にむこうとするとトラブルになる可能性がありますので、

泌尿器科で相談してみてください。

 

ということで、「包茎短小自己矯正プログラム」という教材について

紹介しましたが、いかがだったでしょうか?

 

興味を持たれた方は以下のページでより詳しく見ることができます。

 

包茎短小自己矯正プログラム|週4日のストレッチ&ケアで男を磨け!